ブラストFXは2019年も稼げるのか?

2019年が始まりました。今年もFXで大きく利益を出していこうと頑張っている次第です。さてブラストFXって「AI」を売りにしたFXツールなんですね。ですが過去に記事にしたようにブラストFXのAIって言葉に騙されないようにその時も注意点を書きました。

Black AI・ストラテジー FXの検証とレビュー【特典付き】

ここで書いているように、AIを売りにしていてさらには「ほったらかしで稼げる」という謳い文句で広告を出しているんですが、少しそこはうさんくささ満載です。実際にAI機能が搭載されているのであれば、僕の理想ですが相場を人間よりもはるかに予想できて、その過去のデータからのこのあとの相場はどうなるかを教えていただきたい気分です。

でもブラストFXにはそういうAI機能的なものはありません。それ以外の機能は自動とかAIとかではなく、完全に裁量こみのトレードです。

ですからブラストAIFXという言葉には注意が必要です。

ブラストFX2019年稼げるのか?

2018年が終わって新年を迎えてそこまで大きくFXの相場が変化していくとは思えませんが、どうも最近はブラストFXの機能が2019年には生かせそうな感じがしてきています。

というのもどちらかといえば「逆張り手法」で利益を出すスタイルのブラストFXで、トレンドフォローで勝てないと思っている方にとっては強い武器になると思うからです。

トレンドフォロー手法は簡単なようで難しいです。たとえばよくあるのが「乗り遅れる」ってやつです。トレンドに乗り遅れてはエントリーしたら逆行していくパターンがかなり多いと思います。

とくに最近のドル円の動きは数年前に比べて小さくなってきて、勢いもあんまりありません。かなりやりにくいです。でもこれが逆張りでトレードしたらどうなるでしょうか。

乗り遅れは完全に回避できるし、さらにはトレンドフォローよりも大きい利益を出せることになります。

何かの記事に50代で毎月FXで数百万稼いでいるトレーダーが掲載されていました。その人の手法はすべて「逆張り」です。逆張りってそんなに稼げるのか?と感心したのを覚えています。

逆張りをあんまりおすすめしないトレーダーさんもおられるかと思いますが、僕的には逆張りほどうまい手法はないと思います。マスターすればそれこそ数百万円の利益も夢ではなくなりますよね。

ブラストFXは自動だというツールになっていますが、もちろん裁量も加えていかないといけません。

ブラストFXの勝ち方

ブラストFXはこの前のFXツールでもある「ドラストFX」よりもシグナルが多めにでます。ですからそのまま素直にエントリーしていけばダマシの連発になります。

ですが、ブラストFXのサブチャートにでている「AIアナライザー」をうまく活用すればかなり勝つ確率を上げることができます。AIアナライザーは「売られすぎ」「買われすぎ」を表示するCCIとかと同じようなインジケーターなんですが、このAIアナライザーのクロスを見て判断すると勝率を格段に上げることができます。

矢印のシグナルが連発しますが、サブチャートのデッドクロスゴールデンクロスのときだけにフォーカスしてエントリーしていけば、無駄な負けを回避することが可能になります。

もう少し検証の回数を増やさないといけないんですが、ブラストFXのサブチャートのクロスでのエントリーはけっこう勝てる確率が増えてきていると感じます。

以前のレビューからほとんどブラストFXを検証することがなかったんですが、(メインでドラストFXを使っていたため)ブラストFXのツールでも使えるのでは?と感じるようになってきています。

2019年はブラストFXの利用回数を増やしていこうと考えています。AIっていうところは今のところも勘違いしてしまいがちなんで、そこまで推してなかったんですが、ツールの機能としてはドラストFXにはない機能もあり、さらにわかりやすいクロスでのエントリーをしていけばトレンドでも利益を出せることがわかりました。

基本的には逆張り手法でいいと思うんですが、シグナルとサブチャートのクロスをうまく活用すればどちらでも好きな手法に活かせると思います。

僕自身はどの有料ツールでもオリジナルインジケーターを併用して表示させているので、当ブログからブラストFXを購入された方には無料で特典としておつけしています。ぜひブラストFXを一緒に使ってみてください。

得点のインジケーターの詳しい内容はこちら「ご購入者限定特典の紹介」で確認してみてください。

特典付きでブラストFXを購入される方はこちら▼

ブラックAIストラテジーFX【特典付き】公式サイト

また、現在は春のキャンペーンということでブラストFXでも特典がついていて1月の15日までの特典なのでお早めにブラストFXを手に入れてみてください。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする