ゾーンスキャルFX検証とレビュー【特典付き】

ゾーンスキャルFX検証とレビュー【特典付き】

販売者でもあるFX-Katsuさんは初心者目線でトレードのロジックなどを解説されているのでわかりやすいのが特徴です。今までの商材でも相性が良く良いツールなどが多いという印象です。

またFX-Katsuさんは勝てる相場でのトレードの方法などを詳しく教えてくれるFXのリーダー的な存在となっています。

ゾーンスキャルFXの検証とレビュー

ゾーンスキャルの検証とレビューをしていきます。検証とレビューをした結論からいえば、「優良商材」といえます。ただその裏には問題点もありそこの部分も詳しく解説していきます。

まずゾーンスキャルFXの概要などを説明していきます。

ゾーンスキャルというだけあって基本的にゾーン内で5分足でスキャルピングをしていく手法になります。5分足スキャルピングですから、よく「スキマ時間にトレード」っていうフレーズを聞きますが、まさにそういうスタンスの手法になります。

ですが今回のゾーンスキャルFXのロジックでいえば、スキャルピングだけでなく、デイトレード、スイングトレードにも応用できることがわかりました。ツールは使いようによって良くも悪くもいろんな方向に使い分けることが可能です。

 

  • ゾーン内で5分足
  • スキャルピングメイン
  • デイトレ、スイングも可能

といったところです。

ソーンスキャルFXは僕も好きな「サインツール」になっています。エントリーポイントで矢印サインが表示される仕組みで、エントリーのタイミングの補助をしてくれます。

ゾーンスキャルFXは裁量トレード

実はサインツールといて販売されているゾーンスキャルFXですが、完全ではないものの半分は裁量トレードになります。裁量ですから自分の判断も必要になってきます。

それじゃあツールはなんのため?と疑問に思ってしまうかもしれませんが、ゾーンスキャルFXの問題点はそこにあります。サインだけに従ってトレードできないのが少し難点です。

でも会員サイトでFX-Katsuさんによるロジック、裁量の部分を補助するための手法、相場の形状などを詳しく教えてくれているので初心者でも、いや初心者のほうが覚えやすいかもしれません。

何度もトレードを重ねると、自分のスタイルが出来上がってしまうせいか、あまり身にならない可能性も高いです。もちろんFXに対して闘志のある方ならゾーンスキャルFXの手法を学ぶとより一層トレードに性がでる可能性もあります。

会員サイトによってスキルアップするための解説があるのでFXで今以上の成果を出したい方はそちらを参考にすればいいと思います。かなり具体的な内容でした。

ゾーンスキャルFXのツールの検証

×印と矢印サインが表示されるツールです。ゾーンスキャルFXの×印は「高値、安値」を見やすく表示するためにでています。この×印を線で結ぶと、ジグザグになっていることがわかります。

ほとんど激しい動きのない状況であればきれいなジグザグができるため、買い、売りの判断がしやすくなります。

その後ジグザグ(高値と安値)を水平線で結ぶとゾーンができます。販売者のFX-Katsuさんはトレードの解説でもよく「ゾーンを作ること」と述べています。ゾーンを作ることでローソク足がそのゾーン内を上下動くように見やすく、さらにトレードしやすいためです。

 

今回はゾーン(水平線)のラインによって反発などを狙うことができ、さらにはブレイクアウト手法も応用できます。ゾーンスキャルFXは僕も好きなブレイクアウトもこの高値、安値を超えた瞬間のびゅんとローソク足が伸びてきた瞬間からエントリーして、ぐいぐい利益を伸ばし続けることができる手法なのでかなり気持ちの良いトレードができます。

ゾーンスキャルFXのブレイクアウト

ブレイクアウト手法はかなり大きな利益となる手法で、現在であればGBPUSDなんかの通貨がおすすめです。

ブレイクアウトで大きく利益を出す

ゾーンスキャルFXを数日検証した結果、ブレイクアウトにも対応していることがわかりました。ただここで注意が必要なんですが、いったん高値を更新したように見せて戻ってくるパターンもよくあるので「ダマシに合った」と思ってしまう可能性もあります。

ブレイクしたあと逆行していくことは少ないんですが、いったんブレイクして戻ってくる局面がよくあります。こうなると初心者はすぐに損切りするか、あるいはまた更新していくのを待つと思うんですが、ここの判断が難しいところです。

 

インジケーターを一切表示させずにローソク足とラインだけでトレードするとこういうパターンよくあります。「ブレイクした!」と思ってエントリーした瞬間次の更新したローソク足が逆行し始めることが。

 

ゾーンスキャルFXでは、矢印サインが表示されたあと少し間を開けてエントリーするのがポイントです。いったん戻ってくるのを待ってエントリーすることでダマシに合う確率を下げることができます。

 

ゾーンのラインを抜けたとしてもあまり伸びないこともあるので、エントリーは矢印がでたすぐではなく、少し待ってエントリーするのがゾーンスキャルFXの特徴です。

矢印(方向性の確認)を見てから少しあとにエントリーする

これによって後出しじゃんけん的なトレードができるときもあります。

ゾーンスキャルFXはまた移動平均線で買いか売りかの方向性を確認します。フィルターとして移動平均線を2個表示させてトレードすることで買いか、売りかのエントリー待ちができます。

ゾーンスキャルFXのデメリット

僕的にゾーンスキャルFXのデメリットを挙げてみます。

  • 販売価格が高い
  • ツールの機能の特徴を捉えるまで時間がかかる
  • レンジに弱い

以上がゾーンスキャルFXのデメリットです。まず販売価格が高いと感じます。公式サイトでは「初日で回収できる」とありますが、資金にもよります。これを見るにはある程度余裕資金のある方向けの商材、ツールなのかとも感じます。

ツールの機能性やサインの出方などはかなり良いと感じますが、少し複雑で☓印とか矢印サインとか切り替えのオンオフなどを覚えるまでにすぐってわけにはいかないような気がします。理解力にもよるのでここは人によると思います。

最後にレンジ相場に若干弱い傾向にあります。ブレイクを狙うロジックなどはレンジ相場はけっこう無視する方向で言われますが、ゾーンスキャルFXもその類かもしれません。

ただ高値、安値の目安がわかりやすいのでレンジでも応用は効くと思います。

特典

当ブログからゾーンスキャルFXを購入された方のみ特典をお付けしています。特典はオリジナルインジケーターで私も長年愛用している「CU-I」です。ゾーンスキャルFXとの相性を考えると、別々に使うほうがお互いの良いところを殺さずに使用できるインジケーターだと思います。

インジケーターとしては天と底を捉えるインジケーターなので、反転を狙いやすいのが特徴です。この特典の詳しい解説は「ご購入者限定特典の紹介」でご確認ください。この特典によってゾーンスキャルFXのマイナス点を補いつつ、さらにダマシ回避などにもお役立てください。

さらに「CU-I」単独で使うことも可能です。ぜひ興味がある方は当ブログ特典付きでゾーンスキャルFXを購入されることをおすすめします。

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ゾーンスキャルFX公式サイト

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